スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「米国を本気にさせてしまった・・・」米爆撃機の防空識別圏飛行に対する中国人の反響―中国

1: ラ ケブラーダ(京都府) 2013/11/27(水) 09:30:16.47 ID:IT/xN/l2P BE:1300950735-PLT(12014) ポイント特典
「米国を本気にさせてしまった」米爆撃機の防空識別圏飛行に対する中国人の反響―中国
配信日時:2013年11月27日 9時1分
2013年11月26日、米ラジオ局ボイスオブアメリカ中国語版は、米軍の爆撃機が中国の策定した東シナ海の防空識別圏を訓練飛行したと報じた。

米国防総省によると、25日夜(米東部時間)、米軍の爆撃機が尖閣諸島付近で通常演習を実施した。
米メディアによると、飛行したのはB-52が2機。
同空域は中国が策定した防空識別圏内で、事前申請なしに飛行した場合には強硬手段をとると警告されていたが、米軍機は事前申請なしに飛行。
中国側からの照会は受けなかったという。

中国メディアはまだこのニュースを報じていないが、ソーシャルメディアでは海外メディアの記事が翻訳、紹介されている。

ネットユーザーの書き込みを見ると、
爆弾などを搭載しなかった、護衛の戦闘機がついていなかった、飛行したのが旧式のB-52だったことを挙げ、米国は腰が引けていると皮肉る意見。
許しがたい挑発だとの怒りの声。米国はツラの皮が厚すぎるなどと当てこする声。
米軍が中国の防空識別圏に侵入したなら中国は日本の防空識別圏に侵入しかえせなどと強硬な意見が多い。
一方でわずかながらも中国の一連の行動が米国を本気にさせてしまったのではと懸念する書き込みもあった。(翻訳・編集/KT)
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=79685&type=

スポンサーサイト

【中国メディア】日中が開戦した場合、わが国を援護してくれる国は北朝鮮とパキスタンの2カ国のみ

1: 伊勢うどんφ ★ 2013/11/25(月) 07:59:58.98 ID:???i

★日中が開戦した場合、わが国を援護してくれる国は2カ国のみ=中国
サーチナ 11月24日(日)14時48分配信

尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐり、日中関係の悪化が続いている。中国は23日、尖閣諸島を
含む東シナ海に「防空識別圏」を設定したと発表したが、これによって日中の東シナ海をめぐる
対立に新たな火種が持ち込まれたことになる。

中国メディアの米爾網は24日、「尖閣諸島をめぐって日中が開戦した場合、中国を援護してくれる
国はパキスタンと北朝鮮の2カ国しかない」と報じた。

対インドという点で利害が一致している中国とパキスタンは2005年4月に軍事や安全保障、経済、
政治などの分野において「善隣友好協力条約」を締結している。

中国の李克強首相が13年5月にパキスタンを訪問した際、パキスタン側は中国が抱えるすべての
問題において中国と同じ立場を取るとし、「中国に対する主権侵犯はパキスタンへの主権侵犯と
同様である」と主張した。

また、中国のもう1つの盟友は北朝鮮だ。中国と北朝鮮は1961年に「中朝友好協力相互援助条約」
を締結しており、一方が武力攻撃を受けた際にはもう一方が即時かつ全力の軍事援助を提供する
ことが定められている。

近年、中朝関係は悪化の一途をたどっているが、それでも北朝鮮は中国にとっての「盟友」と
言っても差し支えないだろう。(編集担当:村山健二)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131124-00000007-scn-cn

★1の立ったスレ 2013/11/24(日) 18:27:36.70

前スレ
【中国メディア】日中が開戦した場合、わが国を援護してくれる国は北朝鮮とパキスタンの2カ国のみ
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1385285256/


【悲報】中国「もし今戦えば我が国が勝つ。 没落した日本など楽勝」

Coree
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/08(金) 10:56:33.64 ID:1LtshHij0

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1105&f=politics_1105_002.shtml
>そのうえで、日本の「やる勇気のなさ」 について解説。
>「日本には中国と戦う資本がそもそもなく、ひとたび開戦すれば、日本社会は恐慌に陥る」 とした。


日本衰退しすぎワロタ…。


拉致されたインド人 「カレー作るよ」→タリバン 「うめえ!」→解放

カレー2

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/06(水) 08:47:43.03 ID:s0meVL960

タリバンに拉致されたインド人、食事にふるまった本場のカレーで解放。

世界の中で最も政情不安な国のひとつでもあるアフガニスタン。2001年に米国中心の連合国軍による攻撃でタリバン政権が崩壊し、現在はハーミド・カルザイ大統領のもとで新たな国作りが行われている最中だ。
しかし、安定への道は険しく、タリバンの残存兵によるテロや拉致事件のニュースが伝えられることも数多い。
今年10月に自転車でアフガニスタンに入国していたあるインド人男性は、北西部の主要都市ヘラート近郊でタリバンに拉致・監禁された。
言葉が通じず、暴行もされたという中、ある日男性が兵士たちにカレーをふるまうと彼らは大喜びし、これがきっかけで拉致から24日後に解放されたという。 


日本の戦争の歴史に詳しい奴ちょっときてくれ

030

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/05(火) 06:10:53.83 ID:rnB9WiWL0

うちの親がどこで感化されたのか知らんが最近「当時の日本は侵略戦争でアジア全域に迷惑をかけた」みたいなこと言っとる
正しい知識を教えてくれ
もしくはこの本読め!みたいなの頼む


お勧め記事
最新記事
お勧め記事
カテゴリ
リンク集
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。