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【国際】 中国メディア 「韓流が日本から完全消滅するのは時間の問題」

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/27(水) 10:24:53.84 ID:???0
2013年11月25日、捜狐娯楽は、今年のNHK紅白歌合戦にK―POPアーティストの出場がゼロであったことを受けて、
「韓流ブームは終えんを告げた」と指摘した。

今年の紅白は昨年同様、韓国人アーティストは全滅だった。日本のK―POPブームをけん引してきた女性ユニットのKARAは、
24日の神戸での最終コンサートが、メンバー5人の日本での最後のステージとなった。

「韓流」歌手の紅白全滅とKARAの事実上の解散は、韓流ブームの日本での終えんを意味している。

K―POP全盛期の2011年の紅白歌合戦では、KARAや少女時代、東方神起が出場し、話題になった。
だが、昨年は日本で着実に人気を獲得してきた東方神起でさえ落選し、韓国勢は全滅。

2年続けてK―POPが選ばれなかった理由について、日本国内の反韓感情が高まっていることや、
「絶対に紅白に出たい」という気持ちが韓国人歌手を抱えるプロダクション側にないことが挙げられる。

音楽業界関係者は、「日韓関係の悪化により、韓国人アーティストが新曲をリリースしても、
メディア上で大々的に宣伝することが出来ない状況にある。

この状況が続けば、レコード会社はK―POP市場から手を引かざるをえない。韓流が日本から完全消滅するのは時間の問題だ。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=79687

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【社会】ゆるキャラグランプリ 1位栃木の「さのまる」 2位浜松の「家康くん」 3位群馬の「ぐんまちゃん」

1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/24(日) 18:20:43.25 ID:???0
★栃木の「さのまる」優勝 ゆるキャラグランプリ

インターネット投票でゆるキャラ人気ナンバーワンを決める「ゆるキャラグランプリ2013」の
投票結果が24日、埼玉県羽生市で発表され、約120万票を獲得した栃木県佐野市の「さのまる」が優勝した。

2位は約115万票で「出世大名家康くん」(浜松市)、3位は約75万票で「ぐんまちゃん」(群馬県)。
投票総数は約1743万票だった。

「さのまる」は佐野市の城下町に住む侍をモチーフにし、「佐野ラーメン」のどんぶりをかぶり、
ご当地グルメ「いもフライ」の串を脇に差すつぶらな瞳が特徴のゆるキャラ。

グランプリには全都道府県と海外、企業・団体PRのマスコット1580体が参加。
昨年のエントリー数865体を大きく上回り、9月17日から今月8日の投票締め切りまで、
各地で熱戦が繰り広げられた。

同グランプリでは、11年は熊本県の「くまモン」、昨年は愛媛県今治市の「バリィさん」が優勝しているが、
いずれも“殿堂入り”したため、今年はエントリーしていない。奇抜な動きで全国的人気を誇る千葉県船橋市の
非公認キャラ「ふなっしー」も、別の大会で優勝したことを理由に「連覇は趣旨に反するなっしー」として参加を見送った。

グランプリの結果は埼玉県羽生市で23日から開かれていた「ゆるキャラさみっとin羽生」で発表された。
さみっとには2日間で約45万人が来場した。(共同)

http://www.sanspo.com/geino/news/20131124/sot13112416490002-n1.html
さのまる
no title

家康くん
no title

ぐんまちゃん
no title

岡村隆史、流行語大賞に疑問を呈す「日傘男子なんか聞いたことある?これ、50個全部選ばなアカンの?」

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1: 膝靭帯固め(徳島県) 2013/11/23(土) 08:52:51.55 ID:cmtQqbtj0 BE:1260247829-PLT(12015) ポイント特典

書籍「現代用語の基礎知識」を発行する自由国民社が20日、
今年流行した言葉に贈られる「2013年 ユーキャン新語・流行語大賞」候補を発表した。
公表された50語は「ダイオウイカ」から「DJポリス」、「倍返し」「じぇじぇじぇ」まで話題に上ったものばかり。

同賞は、その年の世相を反映するとして様々なメディアが報じ、いまや国民的なイベントと化している。
しかし、その選び方など知られていない部分も多い。

そんな「流行語大賞の選び方」について、21日のニッポン放送ラジオ「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、
ナインティナインの岡村隆史が疑問を呈している。
同ラジオ「今週のインパクト」のコーナーで、リスナーからの「流行語大賞候補決定」という投稿を取り上げたのがきっかけだ。

岡村は決定した候補を確認し、「ほんとに流行したのが並んでる」「(大賞は)『おもてなし』か『じぇじぇじぇ』なんかなあ」などと
第一印象を語った。しかし、その後「『日傘男子』なんか、聞いたことある?これ、50個全部選ばなアカンのかなあ」と話し、
それほど流行してない言葉も入っている可能性を指摘した。

また「(その年の)後半のほうが、得やんな?」と、早い段階で流行した単語は選ばれにくいのではとした上で、
「『ダイオウイカ』なんかめちゃくちゃ流行ったで。それをドンドン(印象を)かき消していくから、
ほんまにコレ『2013』なのか、ってことなんですよ」と熱弁。流行語大賞に疑問を呈した。

さらに「誰か、冷静に見れる人がおらんとあかんねん」「その時の(流行の)温度を誰か測っとかんとあかんと思うねん」と発言し、
候補の選び方に偏りがあるのではと主張。「どう考えても『アホノミクス』なんか選ばれるわけあれへんから」
「『三本の矢』なんか、昔からあった言葉やからな」と、いくつかの候補には納得いかない様子をみせた。

http://news.livedoor.com/article/detail/8278022/


「日本の○○がアメリカで大人気」←こういうので本当に米で人気だったものってあるの?

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1: 膝十字固め(やわらか銀行) 2013/11/03(日) 18:32:08.97 ID:hWBvTzfdP BE:1458988782-BRZ(10000) ポイント特典

大ヒットマンガ「進撃の巨人」 アメリカでも「快進撃」の秘密

大ヒットマンガ「進撃の巨人」が米国など北米でも「大進撃」を続けている。
アマゾンの売上ランキングで上位を独占し、その勢いはとどまることを知らない。人気の秘密はどこにあるのか。

「進撃の巨人」は諫山創さん原作のマンガで、講談社「別冊少年マガジン」の2009年10月号から連載が始まると
すぐに人気に火が付いた。舞台となっているのは1800年代のヨーロッパやアジアを連想させる世界。
人間は高く強固な壁を作り、その中に逃げ込んで生活している。人間によく似た裸の巨人が出現して人間を襲撃、
捕食するためで、そんな巨人と戦う様子が描かれている。
コミックは現在11巻まで発売され、2013年8月末の時点で計2300万部を売り上げた。
テレビアニメも13年4月から9月まで放送され、そのDVDやブルーレイも記録的なヒットとなっている。
そして、アニメが放送された13年春ごろからアジア、アメリカ、ヨーロッパなど海外でも異様な盛り上がりを見せるようになった。
これまで誰も見たことがなかったような世界観と巨人の残忍性が大きなショックを与えたようだ。北米では「ATTACK ON TITAN」の
名前で12年6月に第一巻が発売された。
13年10月21日の17時現在の米アマゾンの売り上げランキング「Best Sellers in Manga Comics & Graphic Novels」を見ると
、第1巻が1位、2巻が4位、3巻が6位になっている。米ニューヨークタイムスのウエブ版が発表したベストセラーランキングでは
、13年10月6日~10月12日の一週間で「Manga」部門1位、2位を占め、ベストテンに「ATTACK ON TITAN」が5冊入っている。

続きはソースで
http://www.j-cast.com/2013/10/27186845.html


「2013年ヒット商品ベスト30」 3位コンビニコーヒー 2位パズドラ  1位はなんと…

1: 河津掛け(東京都) 2013/11/01(金) 07:07:59.26 ID:eSxj3dbY0 BE:394319423-PLT(12000) ポイント特典

 2013年10月31日、月刊情報誌「日経トレンディ」が「2013年ヒット商品ベスト30」を発表した。


nikkei

 毎年恒例のこの企画では、集計期間中(2012年10月から2013年9月まで)に発表された商品やサービスを「売れ行き」「新規性」「影響力」の3つの項目で総合的に判定。それぞれのヒットの度合いを評価し、1位から30位までのランキングに集計した。

 ランキングの「ベスト10」は以下の通り。

1位 コンビニコーヒー

2位 パズル&ドラゴンズ

3位 アベノミクス消費

4位 半沢直樹

5位 伊勢・出雲

6位 Nexus 7 & iPad mini

7位 あまちゃん

8位 レイコップ

9位 ノンフライヤー

10位 グランフロント大阪
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131031-01053200-trendy-bus_all


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