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ジャニーズ「木村拓哉を使ったドラマでこの視聴率はありえない、なんで?」

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/25(月) 10:38:07.67 ID:???0
木村拓哉主演の「安堂ロイド」(TBS)が低視聴率に喘いでいる。

「今回の低視聴率は完全なマーケティングのミスと言えます。アンドロイドがタイムスリップするというSFアクションは難解すぎて
キムタク支持層30代以上の女性を置き去りにしてしまった」(テレビ雑誌デスク)

視聴率は初回が「半沢直樹」の半分減らしの19.2%から、徐々に下がり、第4話では10.3%とヒト桁が見える危険水域にまで落ち込んだ。
その後、かろうじて第6話では11.4%まで持ち直したが、

「担当プロデューサーはジャニーズサイドから、『木村を使ってこの数字はありえない』と猛批判を受けている。
もちろん対応策として必死で番宣やスポットCMを入れテコ入れをしているがこの低滑空では最終話まで持ちこたえられるかどうか…」(前出・デスク)

これまで、「ビューティフルライフ」や「GOOD LUCK!!」など同じ日曜9時のTBS枠で30%超えモンスター視聴率を叩き出してきたキムタク神話もついにここまでか?

「カメレオン俳優としてキムタクに代わって視聴率男となった堺雅人と違い、自我が出すぎるキムタク演技はもはやドラマでは通用しない時代なんです。
と言って、3年前の主演映画『SPACE BATTLESHIP YAMATO』も記録的な大コケしているだけに映画主演も厳しいのでは…」(芸能評論家)

一時代の終焉を飾るドラマを1度見てみる?
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/asageiplus_17977

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【話題】紅白「韓流全滅」へ・音楽関係者「国内の反韓ムードの高まりで、K-POPアーティストがテレビに出演できる雰囲気ではない」

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/22(金) 17:01:24.76 ID:???0

K―POPブーム終焉へ――。今年のNHK紅白歌合戦も、昨年に引き続き韓国勢の出演はゼロになる雲行きだ。
これまでK―POP人気をけん引していた「KARA」は19日、さいたまスーパーアリーナで
「KARA 2nd JAPAN TOUR 2013『KARASIA』」を開催。

現メンバーでの最後の舞台となる24日の神戸公演まで、いよいよ秒読みとなった。
韓流歌手の紅白全滅は、KARA同様に日本でのブームに幕が下りる日が近いことを表している。

本紙のスクープで解散危機が発覚したKARA。ニコル(22)が韓国の所属事務所と再契約しないことがすでに発表されている。
そんなKARAは、この日のさいたまスーパーアリーナ公演で27日発売予定の最新シングル「フレンチキス」を初披露するなど、25曲を熱唱した。

渦中のニコルはトークで「いい思い出を作ってくれてありがとうございます!」と意味深発言。現5人のライブはやはり、24日の神戸公演が最後となる。
今後のグループ活動も不透明だ。関係者はKARAの紅白出演について「NHK側から連絡は来ていない」と話していたが、
ある音楽関係者によると「今年も紅白でK―POP勢はゼロでしょうね」と話す。

韓国勢が紅白を席巻したのは2011年。KARAと「少女時代」が初出場。目玉の一つとして大いに盛り上げた。
ところが両グループは翌12年、K―POPの“先輩格”だった「東方神起」とともに落選。ブームが一転、韓国勢が全滅する事態になった。

今年もあえなく“選外”となるようだ。前出の音楽関係者は「日本国内の反韓ムードの高まりで、
K―POPのアーティストが以前のようにテレビの音楽番組に出演できる雰囲気ではない。レコード会社側も『ぜひ紅白に!』という雰囲気もないですし」と解説する。

政治的に見ても、日韓関係は冷え込むばかり。今年2月25日に就任した韓国の朴槿恵大統領(61)は竹島問題や従軍慰安婦問題で強硬姿勢を貫いており、
ある韓国芸能事情通は「日韓関係の点から見れば昨年、李明博前大統領が竹島に上陸したときより悪化している。
そんな空気の中でNHKが韓流アーティストを出すわけがないですよ」。
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/206296/


TBS関係者 「低視聴率の原因は芸能事務所ゴリ押しのキャスティング」

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/19(火) 11:58:13.43 ID:???0

女優・川口春奈(18)が主演のドラマ「夫のカノジョ」(TBS系、木曜午後9時)が低視聴率のため早くも「打ち切り間際」と言われている。
「一部の大手事務所のゴリ押し」とキャスティングにも批判が集まっているが、川口にとってはこのゴリ押しが女優生命を短くするかもしれない。

初回から4・7%、4・8%、3・7%と低空飛行を続ける同ドラマは14日放送の第4話でついに3・1%を記録し、
「今世紀民放連ドラ最低に並ぶ」と報じられた。

放送日の朝、出演者の1人である鈴木砂羽(41)が情報番組「はなまるマーケット」にゲスト出演。
ドラマの見どころを聞かれると「お願いだから、今夜だけでも見て!」と切実に訴え、
川口本人もブログを更新し「ただただ頑張る!」とけなげにメッセージを書き込んだが、功を奏さなかったようだ。

視聴率が低いのは主演がダメだからと一概に片付けられない問題ではあるが、“女優川口”にとっては大きな痛手だ。
「深夜では主演を張れる女優かもしれませんが、ゴールデンで主演を張るには誰が見ても早すぎる。

事務所としては次世代の女優として育てたかったのでしょうが、将来有望な女優なのにこのまま打ち切りにでもなったら、
“大コケ女優”というレッテルが付きかねないですよ」(芸能プロ関係者)

そもそも「夫の――」がオンエアされるTBSの木曜午後9時のドラマ枠は常々、苦戦が強いられている。
「5%以下というのはひどいけど、『夫のカノジョ』の前も決して良くはなかった」(TBS関係者)。
確かに7月クールの「ぴんとこな」は平均7・5%。4月クールの「潜入探偵トカゲ」は9・9%と1桁に終わっている。

この原因は「事務所ゴリ押しのキャスティング」にあるとか。「はっきり言ってジャニーズと研音の言いなり。
川口も研音ですが、『ぴんとこな』は主演の玉森裕太がジャニーズ、『潜入探偵トカゲ』は研音の松田翔太主演で(ジャニーズの)松岡昌宏も出演した。
事務所が出したいのと視聴者が見たい俳優はまず一致しませんから」(同)。半ば“ギョウカイ枠”とも言われている時間帯だ。
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/205613/
>>2


コネ入社を叩いてるやつは現実を知らない・・・テレビ局の「コネ入社」これが実態だ

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/19(火) 09:26:57.83 ID:???0
「うちの子、頼むよ」の一言で済むんだから、就職氷河期なんて、この人たちには関係ない。
みのが残した「爆弾発言」に、テレビ業界は焦り、一般人は怒っている。こんな不公平、許されていいのか?

みのもんたの次男で、元日本テレビ社員の御法川雄斗が窃盗で逮捕されたことをきっかけに、巻き起こった一連の騒動。
10月26日の「朝ズバッ!」(TBS系)降板会見以降、みのはその火消しとばかりに新聞・雑誌の取材に次々と答えた。

その中で、みのがテレビ業界の「パンドラの箱」を開けたとして、関係者は戦々恐々としている。

〈次男の日本テレビ入社は、正直、コネでした。「せがれが受けるからよろしく頼むよ」って、
僕が氏家さん(齊一郎・元日本テレビ会長、故人)に言ってますからね〉(週刊朝日11月15日号)

テレビ業界にコネ入社が横行していることは周知の事実でも、このように当事者がはっきり認めることはありえなかった。
だが、みのは全てのインタビューで「次男はコネ入社だった」と繰り返している。日テレ幹部社員が憤る。

「次男がクビになったことへの意趣返しだとしたら、逆恨みも甚だしい。『なぜみのを出し続けるんだ』と
視聴者やスポンサーからクレームが来ている中で『秘密のケンミンSHOW』(日テレ系列の読売テレビ制作)の放映を続けているのに、
恩を仇で返すとはこのこと。『ケンミンSHOW』からもいずれ降ろされることに、うすうす気付いているのかもしれませんが。

驚いたのは、彼が氏家さんの名前を出したことです。氏家さんが存命でも同じことが言えたんでしょうか。
みのさんは世話になった日テレも氏家さんも裏切った。

長男のTBSへのコネ入社は否定していたけど、今後、どうしたってそういう目で見られてしまう。たとえ家族だろうと、自分以外どうでもいいんですかね」

次男が日テレに入局した経緯について、みのはこのように発言している。
〈次男の場合は「どうしてもテレビ局に行きたい、スポーツ関係の仕事がしたい」と言うので(中略)お願いをした」〉(サンデー毎日11月17日号)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37573
>>2

サイゾー 「マナスル登頂に13人ものシェルパをつけて億単位のカネをかけたイモトアヤコは卑怯だ」

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1: チェーン攻撃(庭) 2013/11/17(日) 16:57:18.87 ID:grfPjJhb0 BE:2322486566-PLT(12001) ポイント特典

「昨今、業界内でさまざまな倫理問題があったこともあり『このまま続けさせるべきなのか?』という疑問は
局内でも上がっている。しかし、イモトの登山企画は毎回高視聴率を叩きだし、マナスル登頂では20.8%(ビデオ
リサーチ調べ、関東地区)を記録。その週のバラエティー部門で断トツのトップ、総合部門でも4位に入りました。
全体的に視聴率が落ち込んでいる中で、このドル箱コンテンツを終わらせるという選択肢はテレビマンなら正直
あり得ません。スポンサー受けも非常にいいですからね。高視聴率に沸いた局内でも『次はエベレストだ!』という
声が高まり、もう後戻りできない雰囲気です。ですが、マナスルは運よく登頂できたものの、エベレストはどうなるか
分からない。視聴率優先の判断が、大きなアクシデントにつながらなければいいのですが…」(制作会社関係者)

「プロの登山家にしてみれば、イモトの存在は面白くないに決まっている。イモトのマナスル登頂は登山をサポートする
『シェルパ』が13人もつき、業界で名の知られた一流のガイドや医師らが同行するなど、あまりにも豪華な陣容でした。
費用も数千万から億のお金が使われた。もちろん、事故を防ぐためには当然の対策で一般的なプロの登山家とは別物なのですが、
この番組のせいで、登頂に失敗した登山家が『イモトでも登れたのに』などと言われたら立つ瀬がない。『素人の芸人でも
登れる』となれば、登山家たちのスポンサー集めにも悪影響が出る。登山家たちは命を懸けてやっているのに、テレビ局が
大金を注ぎ込んでお遊びをやられたらたまったものじゃないですよ。今のような演出で企画を放送するのであれば、ちゃんと
フェアに登ってほしいという声が出るのも無理はない」(登山関係者)

文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1117/mcz_131117_3582528436.html


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